PARISを散策してみましょう その1
2010年 12月 07日
お会計をするのが照れくさかったです。
なんかなまっちゃってというか、久しぶりで緊張しましたねー
昨日の晩は家に帰ってから
フランス分の9箱が全部到着したので、全部段ボール開けて
服、服飾小物、キッチン雑貨、リネン・レース、鉄物、ランプ、椅子などそれぞれ部門ごとに仕分けてたんですが
「あぁ・・・素敵なの買ったねー俺」
「あぁ・・・なんでこんな絶対売れないようなの買ってしまったんだろう・・・俺」など
すでに自分でなにを買ったか忘れてしまっているものを思い出し、しかもそれが手もとにあることが幸せです。
しかし結構大変な作業で深夜4時までかかり(掃除しながらやるしね)
幸せと大変でプラマイ0な気分です。眠いです。寝たいです。
では今日は
PARISを散策してみましょう その1


バイオリン一個、アコーディオン一個、トランペット一個持ってという人もいれば
完全にカラオケみたいにインストかけてマイク持って歌っちゃってる人もいます(列車の中でコレやられた時はもう空間も狭いし完全にカラオケの部屋みたいになっててマヂで噴き出しそうだった(笑))
時々写真のようにオーケストラ??ほどでないにしろかなりの人数ですごい迫力の人達なんかもいて楽しめます。
基本的にスルーですが、写真を撮ったり、聴き入った際には20セントでもいいんでチップを

テナントになっている建物や景色が違うので東京にあるものとは同じものに見えません。
やっぱりParis。素敵。

お花を飾る。コレと言って特別でなくても普段からお花を購入し飾る習慣があるのでしょう。


母がまるで赤い絨毯の敷かれた石の階段に似合っていないのが残念です。
強いて言うなれば
石の色と母の上着の色が合ってます。

強いて言うなれば
奇しくもこの時の母のインナーもミントグリーン!!

上段のピンクのうさぎがまー画に描いたような気ぐるみでウケます。
その下のダンボかと思ったらチェックの帽子かぶってるし、意外と良く見ると鼻が短くダンボどころかゾウでもないようです。
なぜかこの店の回りはインドカレー屋が多く、完全にこの店は畑違いな店になってました。
PARISを散策してみましょう その1 でした。
では、仕事です。
こんな時間ですが、今日は2回更新の予定です。
昨日もってきてたお皿
母に綺麗に掃除してもらってました。
フランスは毎日雨が一回は降るってな天気だったので(マヂで雨の降らない日は無かったんじゃ・・・)
蚤の市での品物は基本的に湿ってたり、濡れてたりしてて寒さ倍増でしたし、きったなかったもんで。




なにを入れるためのボウルだったんでしょうね?
やや朽ちて黒ずみ、痩せてきたパイン材のテーブルの飴色によくあいそうです。
¥6900-





やや大きめのカケがありますが裏側なので目立ちません。
¥4900-




よくわかりませんが・・・調べてません。よろしくお願いします。
直径が4mmほど違います、焼き物ですし、この時代ですから、少々焼き上がりの違いがあるのでしょう?
色見も気持ち違いがあるのでお好きなほうもしくは、両方ともお願いします。。
1pcs for ¥3150-



こちらはGIGOINやTERRE DE FERなどなど
1pcs for ¥2300から




¥3900-


何だかわからない汚れ?(良く洗いましたが落ちません)があるので、食事では使用しないでください。
ディスプレーや食品以外の受けに使用する分には雰囲気とてもあっていいです。
¥2600-
という感じです。
もう一回やります。


