クリスマスが近づいて
2010年 12月 17日
ドイツでマイナス11度なんて世界を過ごしてきたので
「今年の日本の冬は楽勝でしょー」なんて思っていたりもしましたが
寒いもんは寒いです。
寒いの嫌なもんは嫌です。
そこで一句
朝起きて
ストーブのスイッチを押す為に布団から体半分出すだけでも
嫌だよね。
座布団一枚よりも、僕に羽毛布団一枚下さい。
さて、(松本)いよいよクリスマスまで1週間ですね。
彼氏彼女へのプレゼント
友人とのプレゼント交換
仕事仲間とのプレゼント交換
合コンでのアドレス交換
両親へのプレゼント
自分へのご褒美として・・・という名の物欲でも
クリスマスの準備は整いましたか?
あまり古着、古道具はこういった場合のプレゼント選びには向いていないと思いますが
古着、古道具好きには喜ばれますね。(あたりまえですが)
特にクリスマスだからってわけではありませんが
最近ラッピングを改良して、以前よりもさらにかわいいラッピングが出来るようになりました。
もしクリスマスプレゼント選びにANDANTEANDANTEを利用していただいたのなら
プレゼントもらった方もきっとさらに喜んでくれるでしょう。
よろしくお願いします。
ご自宅用でも「これは自分へのご褒美です」と言ってもらえたら、ラッピングしますのでどうぞお申し付けください。
もちろん無料です。
ま、ちょっとしか変わってないんですけどね。
我ながらかわいいラッピングを思いついたと思います。
クリスマスってことで
BERLINでクリスマス その1




一年中葉の生茂るモミの木は命の象徴ということで・・・とのことです。
あまり日本ではリンゴがあるのを見ませんから気になってました。ということでちょっと調べたらアダムとイブの食べた知恵の木の実を象徴しているらしいです。
今はほとんどがピカピカの玉とかクリアボールとかで象徴されているらしい。どうりでリンゴを見ないわけです。
ま、ピカピカの玉もついてますけどね。

ベルリンのクマちゃんと東兵
すごい組み合わせです。
親を記念撮影させて、その代金(チップ)を子が払う
親と子、立場が逆転した瞬間でしたー
それにしてもこのブランデンブルグ門にいた馬車なんですが
その馬達のやりきれない感ったらなかったですねー
かわいいかったですけどね、間抜けにしか見えませんでした。
というのも


なにされてるか全然わかってない感がたまらなくかわいいかったです。
クリスマスですねー
では仕事です。
細々したものを出しても、新しい物が出たように見えないのにもかかわらず
細々したものを先に出してしまいました。。。



こちらは帽子のリボンにちょんと突き刺す飾りです。
こういうところに企業が進出しているということは、ヨーロッパの人は自分の帽子に飾りつけするとうことは当たり前だったんですかね?あんまり写真とか見てても見かけない気もしますが・・・
そうだとしたらやはりヨーロッパの人はお洒落ですね。
1pcs for ¥420-



アルミニウム素材のちゃちさがとてもいいと思います。
これでもなにげに選んできてます。抜選して写真に撮った東欧の車シリーズいいですねー
ラダとニヴァたまらないです。
僕が超金持ちになったら、ベンツとハマーとロンドンタクシーとこのような東欧のボロがほしいです。
ちなみに旧東ドイツ生産で有名な「トラビー」こと「トラバント」。そのボディの素材は・・・なんと紙です。
車の話になってますが、いろいろあります。
1pcs for ¥630-


あまり頑丈なピンではなさそうなので、カバンに・・・というよりはジャケットの襟など比較的他との接触頻度が低い個所につけてあげて下さい。
きっとなくなったら結構ヘコむかわいいさです。
あっとゆう間に完売。ありがとうございました。かわいいかったです。自分の分に1個取っておくんだった・・・


でも日本で手に入るそのほとんどが円型なのにたいし、こっちの方が珍しいし面白いと思います。
アクセサリーのパーツにいいかもしれません。
1pcs for ¥420-




¥2900-



という感じです。
チャオ


