自分のお買い物
2010年 12月 18日
今は「お土産話」というネタがあったので毎日、ときには1日2回あの内容の更新が出来てましたが
そろそろヨーロッパのお話も底が見えてきたので
「また毎日あんな長いの考えなきゃいけないのか・・・」
と憂鬱になっています。
では、まだ残ってるお話し
BERLINを散策してみましょう その5



パリ滞在中に「ANATOMICA(アナトミカ)」ではこちらトリッペンの靴も数型扱っており、とてもカッコイイのがありました。
気に入ったのは270ユーロ(約3万円)とお手頃だったのでアナトミカで買おうかと思ったんですが、数日後本場ベルリンに行くので今買っても荷物だし、ユーロ圏同士で変わらないのかもしれませんがベルリンの方が安いかもしれないし、アナトミカもとても素敵なお店ですが本店で買った方が気分がいいし
ということでベルリンまでとっておいて

ドイツ人は頭がいいからそういう空間の広さも計算のうち?

ちょっと写ってる女の子が担当してくれましたが、いかにも「ドイツ人」という顔立ちでした。綺麗でした。
英語も簡単な言葉で話してくれたので話しやすかったし、「パリのアナトミカで見たんだけどベルリンの方が安いかなーと思って来たの」というと笑いながら「ベルリンの方がちょっとチープよ☆」とちょっと小声で言いながら、ウインクされては・・・買わずにはいられませんね。

220ユーロ(約2万5千円)。パリで買うよりも50ユーロ(約6千円)もお買い得
高級な靴はやっぱりベーシックに黒がほしくなるので、ほどいい金額でほどいい物で遊びに灰色欲しかったので大満足。
素敵な空間で、素敵なお品物を、素敵なお話しをしながらお買い物をさせてもらいました。
そんな素敵な時間も
母はソファーでずっとコックリコックリしてました。
かわいい母です全くもって。
はい。ではネタ無いんでさっさと仕事です。



内容はもちろん今物でないと意味がありませんが、ディスプレイに使用するなら今のはやはりどこか味気ないので古いのがオススメです。
本にしては高いんですが、パリでも高いんでそういうもんだと思って下さいね。
1933・・・¥6900-
1964・・・¥5900-




表紙背表紙の素材はなんですかねコレ?角のちょっと削れたところを見る限り厚い紙に薄い革を貼りつけています。エンボス加工により花のようなおうとつがつけられており非常に美しいです。
もうちょっと買ってこれたんですがちょっとひよって3冊だけ綺麗なの選んできました。
1pcs for


ま、革製本のものよりはちょっとお買い得です。高いけどね。
表紙を飾るという意味ではこのように印刷がある物の方がある意味いいかもしれませんね。



LAXATIF~のヤツは開けてもとってもかわいいです。開けた状態でなにかを飾るにはダントツでこれがオススメ。小さいですけどね。
1pcs for ¥1680~
と、また新しいの出しても、お店の中に新しいの出た感がしない
小さい物を出してしまった・・・
今日も忙しくて紹介できなかったんで。。。
頑張ってもう一回やりますねー
では後ほど
Have a nice week end


