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2015 OCT ヨーロッパ後記32(入荷 FRANCE vintage 50s 60s 70s Jielde atelier lamp)

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ただいま、深夜3時を回りました・・・

ようやくブログに着手できる状態まできました・・・


というのも今日の入荷商品の仕上げが、思ったよりうんとかかっちゃって・・・

というか、仕上げに着手出来ないくらい忙しくさせてもらいました!ありがとうございます!

なので、こんな時間からブログ始めるのにも関わらず超嬉しいです☆

忙しかったので、ちょっとだけ「ブログいいかな???」って思っちゃいましたが

やっぱりやっておきます!

でもさすがにヨーロッパ後記は今日はお休み。すいませんもうちょっとだけ目がつむってきちゃってるので・・・







では早速ですが商品紹介です。

最初の白黒写真と仕上げという言葉でわかりましたね!

おまたせしました!

ボーナス取っといてくれてありがとうございます!w

ランプ大量入荷第一弾

フランス ヴィンテージ ランプのエース

「Jielde/ジェルデ」


※1940年代、フランスで整備士として働いていたひとりの男が、ランプに悩まされていました。当時の作業用ランプと言えば、ヘッドの角度や向きを変えるためにジョイントを回転させるたび内部の配線が捩れ、使い続けるうちに断線してばかり。自在に手元を照らしながら作業でき、かつ長く使い続けられるタフなランプは無いものだろうか。
そのとき彼の頭に、ランプの配線の代わりに金属を使うというアイデアが灯ります。金属製のリングを2つ噛み合わせ、ジョイントが回転する際に接触して電気を通す。彼は整備士としての技術を生かし、配線が無く自由自在に回転する新しいジョイントの仕組みを生み出したのです。
その後幾度もの試行錯誤の末、1950年4月、このジョイントを活かしたランプの図面が完成。1951年から1952年にかけては製品化のための開発。1953年、ついに発売となったそのランプに、彼 Jean-Louis Domecq/ジャンルイドメックは自身のイニシャル「Ji eL De」を刻みました。自らの名をブランドにしたのは、他にはない新しいワイヤレスジョイントのランプを生み出した者の自信と証。
1980年代にはその機能性とデザイン性に魅せられたデザイナーやスタイリストたちが工業用から日常生活へと取り入れ始め、やがて一般の家庭にもその人気が広がり、半世紀を越えた今なお世界中で愛されています。






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FRANCE 50s vintage"Jielde"atelier lamp(burnished green)・・・しょっぱなはやっぱりヴィンテージのジェルデのランプで最も象徴的な色のバーニッシュドグリーンの50年代から。
今も言ったとおりですが最も象徴的なお色で、特にヴィンテージ要素を重視してジェルデのランプを選らばれる方には「まずこれ」的な存在かもしれませんね。
いわゆる現行となってからもこの色が出るようになってからこの色も発売した時もあるようですが今現在は無いのかな??一番継続して作らないといけない色な気がしますがねw
状態がとてもいいです!
ベースはこちらでブレーキディスクを取り付けさせてもらっています。
2本アーム型は直立させた際にベースも含めて120cmほどになるのでデスクランプ、中型のフロアランプ、ベッドサイドなどのスタンドランプとして使えるので、ランプとして最も幅広く使い道があるサイズ感としておすすめです。
スイッチ位置ばベース側。
¥57240-(税込)THANKYOU SOLD






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FRANCE 60s vintage"Jielde"atelier lamp(burnished green)・・・こちらは60年代の2本アームのバーニッシュドグリーン。先の物よりも少々サビや傷などが見られて、雰囲気で選んでもらうには今回入荷分のバーニッシュドグリーンの中では一番いいかも。(50、60、70年代とで各1で入荷です)
ジェルデの2本アームはアンティーク、ヴィンテージ、インダストリアルな雰囲気はもちろんのことモダン家具との相性もとてもいいですね。
ジェルデのランプってのは、例えば量販家具店なんかで買い揃えた家具ばかりになってしまい、すっきりしてるけど雰囲気に欠く。そんなお部屋になっている方も少なくないかと思います。すっきりをかっこよく見せるって実はすごく難しい!ごちゃごちゃをかっこよく見せるほうがよほど楽なんですよね。そんな迫力に欠けるお部屋にJieldeのランプを処方したい!
すっきりのお部屋に足りなくなってまとまりいいのかよくないのかわからなくさせているのは「アクセント」ってのがないから。アクセントあってのシンプル、アクセントつけれてのすっきり、アクセントがついてこそスッキリしているものが活き、すっきりしている空間だからアクセントが活きますね。
スイッチ位置はベース側
¥55620-(税込)THANKYOU SOLD





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FRANCE 70s vintage"Jielde"atelier lamp(burnished green)・・・さすがにすいません!!年代違いで大きな違いが無い同色3連発は我ながら特に言うことないですwww
なので簡単に先の2つとあわせてこちらの3つめとで年代の見方でも。
50年代はJieldeの文字の上に星(エトワール)のようなマークがありますが、これはフランスの国の形のマーク。そしてJieldeの文字の下には旭日昇天旗のような太陽のような絵が入るコレが入る緑字のメタルプレート。
60年代はそのフランス国の形と太陽のような絵がなくなってJieldeの文字の下にLYON/リヨンの文字が入る緑字のメタルプレート。
70年代のスタイルは60年代とデザインは同じですが、緑だった文字、印刷が黒になったメタルプレート。
それ以降80年代になると70年代と同じデザインでメタルプレートビス止めからステッカーに変わり、復刻されるようになってからもステッカーだったのですが、最近またメタルプレートに変わってますね。1950って大きく描いてあるのは現行のメタルプレート。
って感じですかね。
とこちらに話を戻しますが、50年代60年代との違いとしてタグの違いのほかに、ジェルデの特徴でもあるシェードを囲むように取り付けられた輪のコーティングがシルバーグレーから黒になっていますね。ただこれはここだけのことで50年代や60年代でも黒のものもあるのかもしれませんし、70年代でもシルバーグレーのコーティングもあるかもしれません。でも70年代のは結構黒コーティングのものが多いです。
黒が入ってちょっともっさりした感じもこれはこれで好きという方もいらっしゃるでしょう!
スイッチ位置はベース側ですが、こちらのスイッチはラバーがかぶせてあるりますね。防水かと思いましたが、ジョイント部分が塗れちゃったらいけないので、恐らく塗れた手でもスイッチ出来るまた防塵の意味かと思います。ちょっと珍しいです。ちょっと子供のオチンチンみたいでかわいいかもwもしくは避妊具つけた大人のそれかwwwまさにスイッチする際のオンオフで上向いたり下向いたり・・・大変申し訳ございませんでした!!!
¥55080-(税込)THANKYOU SOLD






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FRANCE 60s vintage"Jielde"atelier lamp(hammer tone silver gray)・・・こちらは60年代ごろのもの。
最大の特徴として珍しいハンマートーンです!!つーか古い物では初めて見ました!!
※写真でわかりにくいかもしれませんが「ハンマートーン」とは気泡を含んだようなまた、油の上に塗料を吹いたようなイボイボした塗装です。アメリカンヴィンテージでも60年代~70年代、80年代くらいのメタル製の家具なんかによく見る塗装技術です。
さてハンマートーンのジェルデというと、数年前に現行の小さいやつで「PACIFIC FURNITURE SERVICE」が別注で黒っぽいハンマートーンを出して、個人的には現行としては一番かっこいい!!なんて思ったものですが、当時物にもハンマートーンが存在するとは!
どこぞの工場やアトリエなんかで別注したのでしょうか??短期間的に製造されていたのでしょうか??リペイントの際にハンマートーンで塗装するなんていうことあるとは思えませんが、どうなんだろうか??(少なくとも色目を見たところシェード部分のみハンマートーンの上から似たような色のシルバーを塗装しているようです。ほんのちょっとだけシェードのほうが明るいシルバーになってしまっていますが、元々はハンマートーンだったみたいです)
いずれにしてもたぶん見たことあるって言う人ほとんどいないのではないでしょうか??
例えば数台ジェルデをお持ちの方、レア弾としていかがでしょうか?また1台目から他に見ないレアカラーを持ってみるのも天邪鬼感あって面白いかと思いますよ!
※スイッチ位置はベース側
¥60480(税込)







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FRANCE 50s vintage"Jielde"atelier lamp(polished silver)・・・オリジナルのバーニッシュドグリーンに続き、最早ベーシックといってもいい塗装をそぎ落としたポリッシュ加工のシルバーです!
塗装をはがした上に塗装は無いため、小さな傷やサビなどがほどよく残り、ヴィンテージをモダンに取り込むのには最もスムーズかつスタイリッシュです。
デザイナーの作る空間なんかでもしばし採用されることも多く、わりとファッション寄りだったりデザイン色強いものが好みという方に支持が多いでしょうか?
ポリッシュにも二通りありサンダーなどで削っただけのくすんだ煙っぽいタイプと、こちらのようにコンパウンドなどで鏡面仕上げに近いくらいまで磨きぬいたタイプとありますが、最近フランスの塗装職人が新しい研磨方法を見につけたそうでこちらで実践してくれたので、こちらはかなりピカピカ感のあるタイプになりまし。
あえてサビ止めやクリア仕上げをしないことで空気中の水分で生まれるサビやクスミなど経年変化も楽しめそうな仕上がりです。
って盛り上げておりますが、こちらは実はオーダー分。
元々の色や状態は塗装剥離と仕上げで、何台やってもおおよそ同じ感じで作ることが出来るので、統一して数台欲しい場合などには検討してオーダーいただくのもいいかと思います!
スイッチ位置はシェード側
¥69120-(税込)THANKYOU SOLD






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FRANCE 50s vintage"Jielde"atelier lamp(polished silver)・・・あれ?スクロールし間違えたかな?また同じの見てるかな?って思っちゃったかもしれませんが大丈夫です!!安心して下さい。疲れ目じゃないです。寝起きだからじゃないです。俺もうそろそろ寝たいです現在5時半・・・
同じじゃないんですが、同じなんですw
こちらも50年代のポリッシュド シルバーでお店分として僕がオーダーして仕上げてもらった分となります。
アンティーク、ヴィンテージ、インダストリアル、モダン、スタイリッシュ、デザイナー、ウッド、コンクリート、、、と想像するにこんなにスタイリッシュでかっこよく、強い存在感でありながらかっこよくハマってくれない雰囲気を想像するほうが逆に難しいくらい万能型なんですね実は。
それゆえ絶対常に1台はストックしておきたいのですが、今のところは2本アームのポリッシュシルバーはこちら1台なので、気にされていた方いらっしゃいましたらどうぞお急ぎください!!かけ足!ピッ!w(もちろんオーダー受けれますし、僕の方でも追加オーダーするかもしれません)
シェード側スイッチ
¥69120-(税込)





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FRANCE 50s vintage"Jielde"atelier floor lamp(polished silver)・・・お分かりの通り4本アームの大型です。もはやデスクランプでもスタンドランプという感じではなくフロアランプとして限定的ではありますが、圧巻の存在感になります!
こちらもポリッシュシルバーで僕がオーダーしたものです。
元々ジョイントして無限にアームを足すことが出来るのもこのJieldeの魅力の一つですが、個人的な好みというか、個人的な評価でもあるんですが、僕が思う最高のバランスでいられるのは0~4本まで!とありました。
もちろん5本、6本とつなげてあるものも見ることもありますが、単純なアームとシェードのサイズ差が起こりすぎて5本以上はシェードの存在感が感じられないんですね僕には。
アームの存在感が強すぎになってしまうのである程度たたんでサイズ差を調整することも出来るんですが、それでもアームの本数が多いことに目が行ってしまったり、胴体が重たらしすぎて頭小さくてせっかくのあの独特なリングのついた美しいシェードの存在感が半減してしまう。と思っちゃうんです。
したがってアームのバランスとシェードのバランスを美しいバランスのまま維持できるのは最大4本!これ僕の持論。
4本でも直立させると約2メートルほどになり、フロアランプとしてはかなり大きめになりますしね。
ベースには他には使わないかなり大型のベースを着けさせてもらっています。これはある程度角度をつけたときの重心を維持するのに必要な重さが必要なことと、先ほども言ったバランス的に2本アームのものを取り付けたのでは少々「サザエさんの足」、曙(AKEBONO)の下半身みたいに些かバランス悪になるので。
本数が増えることで比例して仕入れ値も高くなるので、なかなか今まで手が出せない品物でもありましたが、この度念願叶った感じに挑戦してみます。
はたしてフロアランプとして、これ以上この世にかっこいいものがあるのか??と思っちゃうくらいかっこいいです!!
とんでもない値段ですが、半一生物、それも今後価値が下がることは考えられないようなお品ですのでどうぞこのボーナス期に検討、挑戦してみてください!!
スイッチはベース側
¥118800-(税込)THANKYOU SOLD






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FRANCE 50s vintage"Jielde"atelier lamp(polished silver)・・・50年代のアームなし、直付けタイプのものです。
直接壁や棚、机などに打ち付けてもらうタイプで、玄関(雨の直射がなければ屋外もいいかも)やお手洗い、洗面所など比較的狭い空間での照明としても素敵ですね!
ベースの用意が難しく、というのも、さっきの4本アームのものと同じ理屈になるのですが、今度は短く小さいのベースが異様に大きくなってしまうため、バランスが悪くなってしまう恐れがあります。
ギリギリバランス取れるサイズ感のもの探すのが難しいんですね。ついにはブレーキディスク以外でベースに使えるもの探し出すか、小さいディスクを探すかになってしましまね。でも、ブレーキディスクのベースでもよいというようであれば、数日ほどもらえればベースになるもの探してベース付きの状態でもお渡しさせてもらえますので、ベース付きがよければお申し付けください。(別途ベース代実費、ベース加工、取り付けとして+¥4320-(税込)頂戴します)
ひとまず直付けのままでお出ししますので、使いかたによってはどうぞご相談ください。
こちらは鏡面仕上がりではなくマット感残る荒めのポリッシュ加工です。
¥35640-(税込)





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FRANCE 50s vintage"Jielde"atelier lamp(burnished green)・・・先に紹介した2本アームのバーニッシュドグリーンのものよりもちょっと色が濃く、リペイントされている様子のある直付け50年代のものです。
バーニッシュドグリーンをお持ちの方のバリエーションなんかにもとてもオススメできますね!
先のポリッシュドシルバー同様に、ベース付けてスタンド型にして欲しいというようであれば承れますのでお申し付けください(ベース、加工、取り付け代として+¥4320-(税込))
またこちらは今日紹介したかったのでお持ちしておりますが、スイッチ接触不良によりスイッチのオンオフをかなり力強く行わないとONにならないので、スイッチの替えをフランスより送っていただいております。
そのスイッチ直したときの様子によってはあるいは値下げもありますので今のところ参考価格程度に見ておいてください。ほとんど同じもので雰囲気、使い勝手に遜色まるでないものに取り替えられればこのままになります。
¥34560-(税込)
THANKYOU SOLD





と、大変なことに気がつきました!!

せっかくジェルデ一斉紹介にもかかわらず私としたことが、カバー紹介するのにカバー持ってくるの忘れたがな!!

写真なしでとりあえずアナウンスさせてもらいますが

今回2枚ほどランプカバーみつかりました。プラスチック製のカバーなので多少の黄化ありますが、状態悪くない2枚です。

明日、というか今日の営業開始後早々に画像追加しておきますので、そちらも必要な方はよろしくお願いいたします。

1pcs for ¥3995-(税込)




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ランプは全てシェード内はリペイントしてもらっているため、40w程度でもかなり明るく使えますよ。

手元を照らすには20w 25w程度の電球で十分かと思います。

関節照明でお部屋を照らすにも40wでいいでしょう。

60wくらいになるとかなり明るくで強い光になるかと思います。






という感じです。

朝6時45分!!

明日もどうぞよろしくっていうか今日も

むしろまた後ほど!!


もう寝れないよwww

仮眠だよ仮眠!!!!


しむーーーーー!!!







全商品通販にも対応させていただきます。
詳細等どうぞお気軽にお問い合わせください。

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by anan-blog | 2015-12-11 06:48 | Comments(0)