
先日
何年振りやねん
フットサル
おそらく3年ぶりくらい??
おおよそ2014年のワールドカップが終わったあたりからやらなくなったような気がするから・・・4年ぶり??
ドイツが優勝し、その喜びでユニフォームを3着買ったけど、シュバインシュタイガーとゲッツェのは着たけど、ミュラーの着てないような・・・なのでせいぜいワールドカップ終わってから2回くらいやってそれ以降やってないと思うんですよねw
久しぶりすぎたのか、年齢か、運動不足か、まるでだめ男でしたよ!!!!
いや、それもあるけど、今回のメンバーが、以前までのメンバーに比べて圧倒的にレベルが上がったからついていけないっていうのもある
いままではサッカー未経験者のほうが過半数だったのにたいして、3:2くらいで経験者:未経験者になったうえ
経験者の中には最強市立船橋高校サッカー部がいたり
中学くらいまで鹿島アントラーズジュニアユースにいたっていうのがいたり
おいっ!!今までと全然勝手が違うだろっ!!
俺がいきがってフットサルやれないだろっ!!
しかしながら、レベル低くて和気藹々とするのも楽しいけど、レベル高い人が多いなかでやるのも楽しい。
恐らく次回はジェフ千葉(当時ジェフユナイテッド市原)のジュニアユース?だかユースだかにいたという2人も参加の可能性が出てきたので
僕の出る幕はなさそうです!!!
仕事帰りにちょいと顔を出してくれたTHE DAY Aマノ氏
サッカーやるつもりは無く、見に来た、顔出しに来たという感じで頑なに試合には出ないって言ってましたが
「ボール蹴ったら、絶対に試合出ろよ!!」
ということで1試合だけ参加してましたねw
せっかく肉離れキャラになったんだから、その1試合を活かしてほしかったです。
たった1試合での「肉離れ再び」期待してたんだけどなぁ

こっちの同じチームになった、千葉のイブラヒモビッチことブリックバイブレイスのAンジーはウォーミングアップ中に爪はがせるテクニシャンだったぞ!!
その後爪剥がれた指踏まれたとかで、ソッコー故障者リスト入りして、マジ迷惑だったけどwww
お大事にね。

ちなみにこれ。
おわかりになるだろうと思いますが
2018ロシアワールドカップで日本代表第二戦、VSセネガル戦で見せた本田圭佑のパフォーマンス?の敬礼なんですが
ゴール決めた時にやろうと思ってたのに、ゴール決めた瞬間にそのことすっかり忘れてて流れの中で出来なかったので、今、ここで、やります!!
うーん・・・意識したけど結構違うな・・・
とりあえず親指が悪かった!!
この親指の敬礼どっかでみたことあるなぁ・・・と思ったら
本田っていうより
永田だわ。
サムライブルーっていうより
ブルージャスティスだわ。
という感じ。
また4年後2022年のワールドカップイヤーにフットサル開催の予定ですので、今から調整しておいてね!
いえいえ、年明け、最も寒い2月にでもやりましょう!!風邪ひきましょう!!
という感じです。
仕事です。
今日はまた、いいのが入ります!!
お待たせいたしました。
アンティーク、ヴィンテージのランプ、ライト類、第一弾の入荷です。
FRANCE 1920s~1930s antique desk lamp"LAMPE GRAS #205"・・・きました!!!!
1920年代~30年代の「LAMPE GRAS/グラ」のデスクランプの定番型205の入荷です。
グラのランプは1921年、フランスの建築家・デザイナーのBernard-Albin Gras/ベルナールアルバングラスがアトリエやファクトリー、インダストリアル向けにデザインしたランプで、 溶接を一切使わない、特許技術のジョイント方式による機能美は、20世紀最大の巨匠Le Corbusier/ル・コルビュジエを代表とする当時の最先端クリエーターの支持を受け、そのブランドは確かなものとして認知されていきました。
特にこのグラのランプに対しては常にル・コルビジェの存在が付いて回るのもそのはず、彼のアトリエ、デスクがこのグラのランプで統一されまた、ル・コルビジェが手掛けた建築プロダクト等のインテリアでも多くこのグラのランプが採用されているのですから、これ以上ないほどの太鼓判が捺されたランプといえます。
当初製造はオリジナルであるGRASのもとで行なわれておりましたが、その後1932年にRAVEL社が特許を取得し、以降70年代頃までRAVELの名前入りで製造されます。
こちらは1920年代~30年代の「LAMPE AJUSTABLE"GRAS"Brevetée S.G.D.G」と、ジョイント部分に刻印のあるもので、定番デスクランプのNo.205。ランプシェ―ドもNo.205のオリジナルに付属されるシェードNo.1054がつきます。シェードには多少の傷、凹み、ペイント剥げ箇所はありますがリペイントのないオリジナルペイントの状態で非常に良い状態です!!
なにより、とてつもなくかっこいいです!!
なに事にも、なに物においてもそれぞれ各分野において「王」たる存在が必ず存在するかと思いますが、ランプ、インダストリアル系のランプにおける「王」といえばこのグラのランプと言えるかと思います。存在感、かっこよさ、太鼓判を捺した人そして価格もねw
お探しだった方、いかがでしょうか?
電球は海外企画B22仕様。(アサヒ電球が製造。楽天、AMAZONはもちろん東急ハンズ等で購入可能です。)
¥139970-(税込)THANKYOU SOLD
GERMANY 1940s~vintage desk lamp"KAISER IDELL 6556SUPER"-BLACK-・・・KAISER IDELL/カイザーイデル モデル「6556 SUPER」、定番色の黒での入荷です。
bauhaus/バウハウスのメタル工房主任を務めたChristian Dell/クリスチャン・デルもよるデザイン。
KAISER IDELLのIDELLとは彼の名DELLとアイデア/IDEAとから生まれた造語です。
先ほどのGRASが王ならば、こちらはドイツを代表するエースといえる存在のカイザーイデル!
第二次大戦前後、戦後東西ドイツを舞台にした映画等でも非常に多く登場するランプであり、ドイツプロダクトデザイン、インダストリアルデザインの象徴。と言えます。
シェード、ベースに小傷、凹み、汚れなど少なからずありますが、ヴィンテージのランプの雰囲気という範疇を超えておらず、状態は良いかと思います。
20世紀初期に誕生したデザインとは思えないほどモダンでいかなる部屋にも調和することが出来るデザインで、決して他を侵害することなく自らの存在感も主張する。よほどピンクで統一されたガーリーなお部屋といった空間でもない限り、まず合います!和室ですら調和出来るであろう柔軟なデザインであり懐の深さがあるデザインです。
アンティーク、ヴィンテージのランプは私の家には、私の部屋には、と悩まれたり、手が出せずにいる方にこそオススメしたいランプです。
電球はE26(日本でも最も一般的な電球)
¥49680-(税込)
GERMANY 1930s~vintage atelier/desk lamp"KAISER IDELL 6740"-BLACK-・・・こちらはアトリエランプタイプ「6740 」
デスクランプばっかりでこういう万力留めのタイプが欲しい!っていう方もいらっしゃるかも!
作業するテーブルなどで使うには単純に「置いておく」スペースが不要になるのでテーブルを広々と使えるっていうのがこれがアトリエで使われる理由になるんですかね。
もちろん作業するんでもなくても、机を、テーブルを広々と使うためにあえてアトリエランプを選ぶのもいいですね。
留め金になる部分にもKAISER IDELLのレタリングの入るタイプで、恐らくちょっと古い仕様なんじゃないかと思います。
シェードに傷、ベース部分に塗装ハゲなど見られますが、全体的に状態悪い物ではありません。
お探しだったかた、よりアトリエっぽく、工業っぽくお部屋の雰囲気をつくりたい方、いかがでしょう?
電球はE26(日本でも最も一般的な電球)
¥44820-(税込)THANKYOU SOLD
GERMANY 60s~vintage desk lamp・・・最後にこちらはメーカー、ブランド名不詳のデスクランプ。
全体的な作りから、首振り部分やジョイントパーツの構造といったディティールが先ほど登場したKAISER IDELLのランプとよく似たデスクランプです。
こちらおおよそ60年代以降くらいのものだろうと思います。
当時、50年代くらいから見られるかな?カイザーイデルのランプが非常に無駄が少なく機能美に優れていたため多くの「似たやつ」が作られていたのです。
シェードの形こそ違えど、遠目に見たら違いがわからないんじゃないかな?というくらいにwアーム部分の角度と長さまで似てるんですからw
これは逆説的に言うなれば、いかにカイザーイデルのランプが優れたものだったのかを証拠付ける現象と言えるのではないでしょうか?
ディオールオムが爆発的に人気を博した時代。この世の男性服のほぼ全てのサイズ企画を細く変更させました。ディオールオムそっくりな物が世に溢れた時に、ディオールオムのデザイナーで、細い服の仕掛け人でもあるエディスリマンはインタビューでこう答えました。
「僕の作った服を真似したものが世の中に溢れているなんてとても光栄なこと。皆が真似してそれを着たいと思っているのは、それ等が僕のデザインした服がどれだけ優れているのかを証明してくれてるじゃないか。真似されて嫌な気なんてしないよ。光栄なことだよ。」と。
15年くらい前に何かで読んだインタビューなんでちょっと正確じゃないですが、まあ、おおよそこんなことを言っておりましたが、優れたものには、似たような物が存在してくるのです。
と、このランプの説明中にカイザーの素晴らしさを話してしまっていますが、まあ、デザインや機能美、ブランド力は非常に優れていますが、それゆえに価格も相応しくなってしまっているので、「そんなに高いのはいらない!でも雰囲気のあるヴィンテージのランプは欲しい!」という方にどうかなぁと思って買ってきました。
決して作りはチャチではなく、しっかり作り込んでいるので「似たやつ」ではあっても「しょぼいやつ」ではありません。
現実的な価格であることも考えると、しっかりとオススメ出来るランプ。
また小傷こそはありますが、大きなダメージもなく大変良い状態であります。
電球はE26(日本でも最も一般的な電球)
¥18900-(税込)
という感じです。
我ながら今回の買い付けは、素晴らしい物が集まってます!!
あとは、これがまたお客さんに選んでもらえて、またその方が気に入って使ってもらって本当に素晴らしい物になる!!
選んでもらえなきゃいけないんですよねぇ~ってことで!!お願いします!!!w
明日もよろしくお願いします。
ANDANTEANDANTE
千葉県 千葉市 中央区 新田町17-4
駐車場1(見てわからないと思うのでスタッフまで)
koichy-koichy@nifty.com